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2006.05.16

飛び入りスケッチ

18日、7時半スタートのライブが、さらさ富小路であります。
参加ミュージシャンは、「Westerners」+ロビン・ロイド。
ぼくは、ロビンさんの紹介でスケッチブックを持って飛び入りです。
音をかたちにしてみたいと思ってます。
チャージ料金が必要ですが、ぜひお越しください。
ビールも飲めるし、エスニックな料理もおいしいし、食後のチャイもなかなかでした。

WesternersのCDを聴いていますが、透明感のある女性ボーカルで、おしゃれなサウンドです。
どんな色で表現しようかなあ。

■Westerners atさらさ

場所 さらさ富小路
 (京都市中京区富小路三条下ル東側 WOOD-INN 2F)

MUSICIANS ARE:
飯塚あかね(Vocal)長谷川敬倫(Guitar)
featuring Robbin Lloyd (Kalimba & percussion)

日時 5月18日(木曜)

oepn 18:00
start 19:30

前売り 2,000円
当日 2,300円

お問い合わせは
さらさ 075-212-2310

Westerners E-mail:hasepy@cameo.plala.or.jp
URL:http://www12.plala.or.jp/westerners/

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コメント

山川さん、気をつけてお越しください。
三条通から富小路を南に向かうと、暫く歩いて左手です。
暫くというのはあいまいですね。まだ1回しか行ったことないので、なんとも言えなくてごめんなさい。たぶん50メートルぐらいかな。
お店は、2階ですが、1階には自転車屋さんがあります。自転車の間を通り抜けると階段にたどり着くという感じです。
登った右手に入り口があったような記憶です。

投稿: 光島 | 2006.05.17 20:27

 18日のライヴ、ぎりぎりに到着かちょっと遅れるかもしれませんが、ぜひ参加させ
てください。予約とかしておいたほうが良いのでしょうか。
 ウェスターナーズのhpざっと見ました。音源も試聴させていただきました。
 ポップでおしゃれで、大人のポップスって感じで最高ですよね。今のメジャーシーン
で主流になってるものとは違う、良質なかつてのポップスですよね。
 カレンダーってアルバムは、ぼくも音を聴いたこともある関西のそうそうたるミュー
ジシャンでレコーディングされてるようで、打ち込みではなく、生の楽器(ドラムやベ
ースも)中心の音作りで、もちろん演奏やサウンドのクウォリティーもそこらの流行ポ
ップスなんかよりは、ずーっと高いようですね。ヴォーカルもいい感じ。歌うまいし良
い声です。あーファンになっちゃいそうです。
 こういうタイプの音楽は、ぼくの好みのジャンルの一つなのですが、何時から主流で
はなくなってしまったのでしょう。こんな音楽がもっと多くの人に楽しまれる日が、ま
たくるといいのですが。
 たぶんですが、ギターの長谷川さんとは、ragというライヴハウスへあるライヴを見
に行ったときに、演奏を聞かせていただいたり、お話をさせていただいたりしたことが
あると思います。先方はぼくのことは覚えていらっしゃらないとは思いますが。
 京都の実力派ギタリスト、岡本博文さんのお弟子
さんとのことです。
 オリジナル曲は彼の作曲のものが多いようですが、良いメロディー書かはりますね。
 また一つ京都の良いバンドに出会えて、うれしい限りです。cdもぜひ購入しようかな
あ。
 もう一人いっしょにされるカリンバの方もどんな音
出されるのか、とても期待しています。cdではフルバンドの演奏でしたが、それがギタ
ーとパーカッションだけで、どんなふうに演奏されるのか、その音を聴きながらどんな
ものを描かれるのか、とても楽しみにしています。
 そして、ぼくも勉強させてもらいます。
 皆さんにもよろしくお伝えください。
 それでは、当日楽しみにしています。

投稿: 山川秀樹 | 2006.05.10 14:17

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