「光島貴之展ーウッドノートのドアを開くと」のご案内

今回は、ビューの光島貴之さんの個展の案内です。
私は、ここの喫茶店のチャイが好きです。

-----以下転送
Dm1

久しぶりで、京都市左京区一乗寺の喫茶店「ウッドノート」で個展をします。
音をテーマにして制作中です。20号のカンバス2枚と後は、CDケースに描いて
います。ギャラリーと違って夜の11時までやっているお店ですので、お気軽に
お立ち寄りください。お店の雰囲気は、
http://r.tabelog.com/kyoto/A2603/A260303/26001740/dtlrvwlst/284967/
でご覧いただけます。

会期中、5日・金曜と8日・月曜の午後8時からは、ウッドノートに集う人たちに
よるアイリッシュ音楽のセッションをやっています。チャージなしで生演奏が
聴けるというわけです。

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「光島貴之展──ウッドノートのドアを開くと」

会期:
2010年2月3日(水)〜15日(月)
12:30〜23:00(最終日は18:00まで)
火曜 定休

作家在廊日:
2/7(日)14時〜
2/11(木/祝)14時〜
2/14(日)18時〜
その他の日程は、追ってブログで告知します。
http://mitsushima.txt-nifty.com/

場所:
ウッドノート(WOOD NOTE)
(京都市左京区一乗寺大原田町23-3)
TEL075-722-9302
高野の交差点を東へ、叡電の踏切の手前を北へ約100m。東側。
叡山電車「一乗寺駅」から西へ。2筋目を南へ。
1ドリンクの注文をお願いします。

-----以上転送おわり


Photo

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銅版画で楽しむ のお知らせ

寒いですね。まだまだ寒い待った中、しかもバレンタイン!、ビューは銅版画のワークショップをします。今回は人数に制限があるので、興味の或る方はお早めに!

typhoon見えない人/見えにくい人の申込みは締め切らせて頂きました。
申込みありがとうございます!

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お絵描きワークショップ第16弾
「引っかいて、インクのせて、さぁプレス!〜銅版画で楽しむ〜」

◆日時  2010年2月14日(日) 午後1時30分〜5時

◆講師  岸中延年(版画工房ENNEN FACTORY主宰)

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クリムト、シーレ展 終わりました。

『クリムト、シーレ ウィーン世紀末 展』を見て来ました。
クリムトやシーレを好きな人はたくさんいるようで、参加募集もするすると人が集まりました。
人気の展覧会だったので、お昼のなるべく人の少ない時間を狙って鑑賞。おかげでゆっくりと見ることが出来たと思います。クリムト、シーレを知らなかった人も、少しは彼らの独特の雰囲気を味わうことができたと思います。

さて、次回の鑑賞ツアーの告知の変更のお知らせです。
来年2010年の3月28日に、告知していた、京都国立近代美術館は休館だそうで、急遽とりやめて、同じ日程で、奈良県立美術館の『エッシャー』展を見に行きます。少し先ですが、また楽しみにしていてくださいね。

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「クリムト、シーレ ウィーン世紀末 展」鑑賞ツアーのお知らせ

今回は大阪のサントリーミュージアムです。
ここも3月で閉館が決まっているそうな・・。
いい美術館なのにもったいないです。

--以下案内 転送歓迎----


第24回鑑賞ツアー サントリーミュージアム
『クリムト、シーレ ウィーン世紀末 展』

2009年12月6日(日) 10時50分〜2時30分

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第23回鑑賞ツアー 京都市美術館コレクション展第2期

『 作家の一言/見者の一見、美術館での一会 』

2009年10月4日(日) 1時50分~4時30分

ぼくもそうだったのですが、みなさんもこの抽象的な展覧会のタイトルを目に
したときには、いったいどういうことなのだろう、どんな展覧会な のだろう、
とお感じになることでしょう。けれども大丈夫です!

今回の展覧会では、多種多様な作品がテーマに分類して展示されています。
また作品には、工夫を凝らしたキャプション(説明文)が添えられています。
その中には鑑賞者への問いかけや質問が含まれているものもあります。
それらのテーマやキャプションに含まれた質問などもヒントにしつつ、
対話しながら、作家の世界やそのメッセージにわたしたちの側から意識的に
アプローチしてみるというのはいかがでしょうか。
きっと作家の声、一言に出会えることでしょう。(山川秀樹)

■日時:2009年10月4日(日) 1時50分~4時30分
■展覧会会場  京都市美術館
        (左京区/岡崎公園内 TEL075-771-4107)

■集合場所 ・1時30分 地下鉄東西線「東山駅」改札口
・1時50分 京都市美術館 正面玄関入口 (屋根のある付近)

■参加費:400円(入館料含む)

■募集人数:見えない人/見えにくい人 10名
     見える人         20名
      (定員になり次第締め切ります。)

■当日スケジュール
 1:50~      集合、講演室まで移動
 2:00~2:30  受付/ツアーの説明/グループ分け
 2:30~3:50  鑑賞
 3:50~4:30  感想会/解散

■申し込み/問い合わせ 
 【ミュージアム・アクセス・ビュー/阿部】まで
  お名前、ご住所、連絡先、障害の有無、同伴者の有無をお知らせ下さい。

 ●携帯電話
 080-5352-7005   (留守電の場合はこちらから連絡します。
当日の緊急連絡もこの番号へ)

●メールアドレス 
museum_access_view@yahoo.co.jp

   (受付後、折り返し確認メールを送ります)

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ダンス公演、出演者募集!

見えない人/見えにくい人のダンスの案内をいただきましたのでお知らせします!
心のままカラダを動かすのも気持ちがいいはず。この機会にどうぞ。

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見えない人、見えにくい人へ
ダンス公演、出演者募集!

 京都を拠点に活躍し、見えない人とのダンスにも5年間取り組んできたダンスグループ花嵐(はなあらし)と一緒にカラダを動かし、オリジナルのダンスに挑戦してみたい方(見えない人、見えにくい人。1〜2名)を募集しています。ダンスや舞台の経験は問いません。
 作品は、「コラボ・シアター・フェスティバル」(エイブルアート・オンステージ第5期 東京公演 2010年3月開催)で上演します。
 以下の通り体験ワークショップを実施しますので、参加してみてください。

【ダンス体験ワークショップ】
■日時:(1)2009年9月13日(日) 午後1時30分〜3時30分
   (2)2009年9月27日(日) 午後1時30分〜3時30分
   (3)2009年10月11日(日) 予定

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「アニメを作ろう!」作品の紹介

2009年 6月28日(日)創作ワークショップ「アニメを作ろう!」の参加者5名の出来上がった作品を紹介します。

◎『フォアン・フォアン』 制作者:光島貴之


◎『モリアオガエル』 制作者:宮沢隆男

◎『別の世界(ミクロの世界)』  制作者:白坂きく子

◎『カラ、カラ、空(から)』  制作者:アジー

◎『日本(和)の赤い海鳥の朝明け』  制作者:NAOKI&ウィリー


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「まる・さんかく・しかく で私をえがく」ご案内

今回は、何がなんでも抽象画を描いてもらう、内容です(笑)
美術館には抽象画の作品がいっぱい。それじゃぁ今度は自分が
抽象画にチャレンジしてみましょう。
逆に抽象画しか描けない人も改めて抽象画ってなんだろう、とむき合って下さい。
描く形は、まるとさんかくとしかくだけです!

見える方のサポーターも募集しています!

--------以下案内

お絵描きワークショップ第15弾
「まる・さんかく・しかく で私をえがく」

◆日時  2009年8月30日(日) 午後1時30分〜5時

◆講師  鈴木ともこ(アトリエ・サジ主宰)

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アニメを作ろう!終わりました。

アニメのワークショップが終わりました。
見えない人/見えにくい人にまさかのアニメーション。
アニメーションの仕組みを理解してもらえるか、楽しんでもらえるか、作った映像にリアルな感覚は得られるのか、と不安いっぱいの無謀な挑戦でしたが、講師の山田千愛さんの完ぺきな下準備と、いろんな方に助けられて、無事に終わりました。いやいや、無事どころか、すばらしい作品が出来上がってびっくり大成功です。参加者のみなさんのセンスに脱帽。そしてサポーターさんやアドバイザーさんたちのチームワークもすばらしかった!
地味な努力の末、生まれた10〜20秒のアニメーション作品は、もう少ししたら、報告とともにHPにアップしたいと思います!
みなさん、お疲れ様でした。

P.S. ブルーの透明の持ち手のはさみをなくした方、お預かりしていますのでご連絡ください。

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アニメを作ろう! のご案内

お絵描きワークショップ 第14弾
「アニメを作ろう! 絵が動くってどんな感じ?」

ぼくは、アニメを見た記憶がありません。アニメーションと言えば、
宮崎駿、古くは、鉄腕アトムぐらいしか思い浮かばないのですが、実は、
アニメを使った美術作品というのもあるんですね。昨年、ビューの鑑賞
ツアーで京都の近代美術館に行ったときにも映像の部屋がいくつかあっ
て、そこでは、アニメも上映されていたようです。でも「どうせわからへんわ」
とみんな通り過ぎてしまいました。ちょっとでも、絵が動く仕組みや、絵が動く
とどんな風に見えるのかを知っておけば、映像を言葉で楽しむきっかけ
にもなるのではないでしょうか。

今回は、山田千愛さんを講師にお迎えして、アニメを自分の手で作って
みることにしました。きっとやり始めるとそのおもしろさにはまってし
まうのではないかという予感がしています。(コーディネーター 光島貴之)

■日時  2009年6月28日(日曜) 午後1時30分〜5時30分

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«光島貴之展ー確かなものと不確かなもの─